モノ・コトづくり
製品・サービス開発、イベントなどの取組みを発信!
その裏側をしっかりと支える「なかま」たちの苦労や喜びなど
リアルな声をお届けします。
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モノ・コトづくり
ダイハツのモノづくり魂、ここに集結!
「東京オートサロン2026」速報1月9日(金)~11日(日)、幕張メッセにて、「東京オートサロン2026(以下、TAS)」が開催されました。ダイハツは、「ミラ イース tuned by D-SPORT Racing」「ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)」など、ダイハツならではのこだわりと遊び心を凝縮した渾身のカスタムカーを展示。
2026.01.12
- 東京オートサロン
- 挑戦するなかまたち
- トヨタグループ
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モノ・コトづくり
キッザニアにダイハツの“モノづくり体験”が登場! ジャパンモビリティショー2025
10月29日から11月9日まで、東京ビッグサイトで『ジャパンモビリティショー2025』が開催されました。トヨタグループとしては、ダイハツ・トヨタ・レクサス・センチュリーの4ブランドが一堂に会する、これまでにない特別な機会となり、連日多くの来場者でにぎわいました。その会場の一角にあるキッザニアエリアで、実はダイハツが“モノ づくり体験”ブースを出展していたことをご存じでしょうか? 今回は、その体験の様子と、企画に込められた想いをお届けします!
2025.12.19
- ジャパンモビリティショー
- イースニーカー
- モビリティ
- わたしにダイハツメイ。
- 小さいからこそできること
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モノ・コトづくり
九州開発センター10年の軌跡と未来
2025年10月24日、九州開発センターが設立10周年を迎え、地域の関係者の皆さんと一緒に記念式典を開催しました!式典の様子と10年の軌跡について、インナーコミュニケーショングループの上垣内(ウエガイト)が取材してきました。
2025.12.11
- 拠点
- 開発
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モノ・コトづくり
万博で話題の“あの”モビリティ、e-SNEAKERに込められたダイハツの想い
「シニアカー?そんな格好悪い乗り物には乗りたくないよ」そんな声から生まれた、ダイハツの新しいパーソナルモビリティ「e-SNEAKER(イースニーカー)」。見て!乗って!聞いて!なるほどです!インナーコミュニケーショングループ星川が実際に現場に行って、開発担当者の想いを聞いてきました!
2025.11.06
- モビリティ
- 新型車
- イースニーカー
- 工場
- 挑戦するなかまたち
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モノ・コトづくり
池田市で人気の“ウォンバット”がダイハツの工場に!?
大阪府池田市とダイハツは、1939年に池田工場の操業を開始してからの、なが~いお付き合い。地域の皆さんと共に歩み、成長してきました。ダイハツ工業にとって大切な池田市とのつながりで、なんともおもしろいプロジェクトが動き出しています!インナーコミュニケーショングループ 岩本が、潜入取材してきましたー!
2025.10.02
- 大阪
- 池田市
- 地域密着
- 工場
- ウォンバット
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モノ・コトづくり
【ダイハツ名・迷・珍車、いらっしゃーい!】 “小さくて ひょうきんで 楽しい^^”#2
1回目記事が評判よろしかったんで(ほんまかいな?)第2弾やらせてもらいますわ!『ダイハツ名・迷・珍車、いらっしゃーい!』
2025.09.11
- モビリティ
- EV
- 歴史
- 名迷珍車
- ダイハツ探検隊!
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モノ・コトづくり
【ダイハツ名・迷・珍車、いらっしゃーい!】 “小さくて ひょうきんで 楽しい^^”
突然やります!『ダイハツ名・迷・珍車、いらっしゃーい!』。今からさかのぼること118年、大阪の地で生まれたダイハツにはさまざまな乗りモンや発明モンがありまんにゃわ。今回はちょっと昔の「ほんまかいな?」的なやつ、紹介させてもらいます!あくまで「自称」発明なんで、さらっと見てもうたらうれしーなー。ほなよろしゅう!
2025.08.25
- モビリティ
- 大阪
- 歴史
- 名迷珍車
- ダイハツ探検隊!
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【ムーヴ特集①】 “新型ムーヴ報道発表会” と、その “舞台裏” に迫る!
6月5日、東京国際フォーラムで行われた「新型ムーヴ報道発表会」。社員でもなかなか直接見る機会のないこの華やかな舞台----その裏では、緊張感と苦労を抱えながら連携し、熱い想いを注いだ多くの関係者がいました。今回は、インナーコミュニケーションG 知見が現地に足を運び、現場の空気とともに、ムーヴ開発に関わった皆さんを取材しました。
2025.06.30
- モビリティ
- 新型車
- ムーヴ
- ダイハツグループ
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モノ・コトづくり
牛糞が地球を救う!?
地域との連携が生んだ「竜王バイオガスプロジェクト」2050年までの世界的な目標となっている「カーボンニュートラル」。クルマそのものはもちろん、製造工程でもCO2排出量の削減が求められています。実はダイハツで、カーボンニュートラルの実現に向け、世界でもめずらしい取り組みをしているってご存じですか?そのカギを握るのが、滋賀県竜王町で肥育されている「牛の糞」!"ダイハツならでは"の取り組みである「竜王バイオガスプロジェクト」に関わった方々とその思いを、インナーコミュニケーションGの岩本がご紹介いたします。
2025.05.28
- 滋賀
- 竜王町
- 地域密着
- 工場
- 挑戦するなかまたち
カテゴリー 一覧
とは?
社内外・国内外を問わず、ダイハツに集う、すべての「なかま」をつなげる
オープンな社内報「ダイハツONE!」
「ONE」には、
(Open)オープンに
(Network)人や組織のネットワークを広げ
(Empowerment)主体的に考動する、
という意味を込めました。
編集方針は、正直でわかりやすく、楽しく伝えること。
「お客様に寄り添い、暮らしを豊かにする」ために日々頑張る一人ひとり(ONE)にスポットを当て、
ワン(ONE)チームの精神で「なかま」の輪を広げ
みんなで、より良い社内報をつくっていきます。
拠点の壁、職種の壁、役職の壁を超えてお互いに発信しあい、共感しあい、高め合い
お客様からも、社員からも、関係者からも「愛されるダイハツ」になることを目指して。
Apa itu DAIHATSU ONE! ? (Indonesia)
“DAIHATSU ONE!” adalah buletin internal terbuka
Menghubungkan semua “Sahabat” Daihatsu, di dalam atau di luar perusahaan, di Jepang dan di luar Jepang.
“ONE” merupakan singkatan dari fitur-fitur berikut:
(Open) terbuka
(Network) memperluas jaringan orang dan organisasi
(Empowerment) berpikir dan bertindak secara mandiri
Kebijakan editorial kami adalah menyampaikan informasi secara jujur, gampang dimengerti, dan menyenangkan.
Kami akan fokus pada setiap individu (ONE) yang bekerja keras setiap hari untuk “tetap dekat dengan pelanggan dan memperkaya kehidupan mereka,” dan dengan semangat satu (ONE) tim, kami akan memperluas lingkaran “Sahabat” dan bekerja sama untuk membuat buletin perusahaan yang lebih baik.
Tujuan kami berkomunikasi satu sama lain, saling berempati, dan saling memperbaiki dengan melampaui batasan lokasi, jenis pekerjaan, dan posisi, serta menjadi DAIHATSU yang dicintai oleh pelanggan, karyawan, dan para pemangku kepentingan.
Apa itu DAIHATSU ONE! ? (Melayu)
Surat berita dalaman terbuka “DAIHATSU ONE!”
Menghubungkan semua “Rakan Kongsi” Daihatsu di dalam dan di luar syarikat, di Jepun dan luar negara
“ONE” bermaksud:
Open (Terbuka)
Network (Rangkaian)
Empowerment (Pemerkasaan)
Ia bermaksud: “untuk mengembangkan rangkaian orang dan organisasi kami secara terbuka dan berfikir dan bertindak dengan pemerkasaan.”
Dasar penyuntingan kami adalah untuk berkomunikasi dengan cara yang jujur, mudah difahami dan menyeronokkan.
Kami akan menyorot perhatian kepada setiap orang (ONE) yang bekerja keras setiap hari “untuk kekal dekat dengan pelanggan kami dan memperkayakan kehidupan mereka.”
Dengan semangat Pasukan ONE, kami akan mengembangkan kalangan “Rakan Kongsi” kami untuk mencipta majalah dalaman yang lebih baik.
Kami berhasrat untuk menjadi “Daihatsu yang disayangi” oleh pelanggan, pekerja dan pihak berkepentingan dengan melangkaui sempadan tapak, jenis pekerjaan dan jawatan untuk berkomunikasi, berempati dan memperbaiki satu sama lain.